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留学カウンセラーブログ

このリレーブログをお届けしているのは、ジュニア留学ネットを運営する 「ウインテック留学センター」のカウンセラー達。

日々のカウンセリング業務で感じる事や、現地スクールからの最新事情、 他では言えないウラ話などを盛り込みつつ、ジュニア留学の魅力をたっぷりとご紹介します。

これから留学を検討しているすべての親御さま・お子さま、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

宮武 美香 (みやたけ みか)




こんにちは。

神戸オフィスの宮武です。

 

 今月は、多くの生徒さん達がサマーキャンプに向けて出発しています。 

◆サマースクールが初めての人、

◆前に行ったことがある人、

◆海外自体が初めての人、

◆国内外問わず、親御さんのもとから数日以上離れる事が初めての人… 

皆さん、それぞれです。

 

ジュニア留学だけでなく全ての生徒さんに向けて、出発前に私達カウンセラーは“最終ガイダンス”というものをします。

それまでの準備期間でも、1つ1つ一緒に準備していきますが、“最終ガイダンス”はそのマトメのようなもの。

 

例えば:

★飛行機の乗り方、チェックイン、出国・入国審査など

★空港出迎え担当との待ち合わせについて

★ホームステイの諸注意

★緊急事態の対応について

★プログラム初日の持ち物…などなど 

 

手続きは勿論の事、皆さんが無事出発できるようサポートするのも私達カウンセラーの役目です。

準備万端であっても、トラブルが発生する事もあるのが留学です。

 

でも、その“万が一”に備えるためにガイダンスをします。

 

ジュニア留学の場合は、海外が初めてのお子様も多いので、自然と最終ガイダンスにも、いつもにも増して、熱が入る気がします!

 

今日も今からアメリカのサマーキャンプ参加の生徒さんのガイダンス予定です☆

朝香 千織 (あさか ちおり)




みなさま、こんにちは。東京オフィスの朝香です。

今月で2歳5ヶ月になった息子は、話せる言葉がまたたく間に増え、気づくと『こんなことも話せるようになったのか〜』と成長の速さにビックリさせられます。

最近のお気に入りはアルファベットとColorsで、緑を指しては『みどりはグリ〜ン♪』、赤を指しては『あかはレッドォ!』と楽しげに教えてくれます。
周りの方には『2歳児でアルファベットが読めるの!?』とびっくりされることもありますが、車が好きな子が車の名前を覚えたり、歌が好きな子が沢山の歌を覚えたり、子供って、興味があることは、すごいスピードで、そして、とっても自然に吸収していくんですね。

最近、『こどもを留学させるのはいくつくらいがベストですか?』という質問をいただくことが多いので、今回はこちらの質問にお答えしたいと思います。

実際、こどもを留学させるのにベストな時期は、その目的によっても異なります。

・英語を好きになってほしい、
・少しでも自立してほしい、
・英語を話せるようになってほしい、
・海外の大学に進学させたい、
・視野を広げてほしい、、、などなど。

一般的には、3〜8歳くらいの吸収が早いうちに留学することが、英語の自然な興味や上達に結びついていくと思います。

小さな子供が新しい言葉を覚えるとき、ごはんを食べるのと同じくらい自然に、何の疑問も持つことなく、自分の体に取り込んでいくそうです。
そのような時期に、実際に海外に行って英語に触れられたら、英語への違和感なく、英語に興味をもつ可能性は高いです。
おもちゃで遊んだり、歌を歌ったり、走りまわるのと同じように、英語を話したり聞いたりするのが楽しいと思えば、その後こどもは英語を学び続けたり、海外への関心をひろげるでしょう。

現在、オーストラリアへ親子留学しているTさんと息子さんのDくんは、Dくんが小さな頃、何度か親子でアメリカに行っていたそうです。Dくんは今中学生で、英語はまだあまり話せませんが、英語への抵抗感が不思議となく、日本人がいない学校で初日にお友達ができたそうです。

未就学児のような小さな年齢からでも留学できる『親子留学』は、1週間から体験できます。また、ホームステイだけ、幼稚園、保育園体験など、気軽に参加できるものも沢山あります。ぜひ、この機会に親子でご留学を考えてみてはいかがでしょうか?

桑名 友晴 (くわな ともはる)




皆さん、こんにちは。神戸オフィスの桑名です。

1年の中でも夏休みは、留学へ出発される方がとても多い時期になります。

つい先日も、ニュージーランド留学へ出発される高校生のお客様をお見送りしました。
日本では口数が少なく、親御さんもものすご~く心配されていたのですが、
現地より連絡が入り、「ステイ先の人も感心するくらい、英語で言っていることを理解しようとするし、分からないなりにも積極的に英語で伝えようという姿勢がとても好印象ですよ」との事でした。日本にいる時あれだけ言っても英語の勉強を嫌がっていたのに(笑)、親御さんもようやく一安心といった様子でした。


さて、今回は多くのが頭を悩ませる、ホームステイへのお土産について。ベタな扇子や箸、こけし、抹茶などはホスト達に飽きられていると噂が流れているので、
恒例の(?)おススメお土産ランキングを発表します!

よろしければ、参考にしてみて下さい。

【1位】 5本指ソックス(絵柄が入ったもの)
海外の靴下は、とてもとてもシンプル!!白ソックス率が高いです!
カラフルで、しかも5本指ソックス!リアクションが楽しみです☆ 日本では靴下専門店も流行ってますよ、と話のネタにもなりやすいです。
注)手袋と間違えられないようにきちんと説明しないと、翌日ホストファーザーが手にはめていたら失敗に終わります。

【2位】 レトルトカレー
喜ばれる意外な一品。日本のカレーは美味しくて評判が良いです。更にレトルトだと簡単に食べられ、長持ちするという利点もあります。
ご当地カレーや激辛など、いろんなバリエーションを用意してみて、遊び心を出してみても良いかもしれませんね。
注)大量に持っていくと晩御飯に出される時もあるので、ホスト先の食事に飽きた頃がタイミング。

【3位】 キティちゃん・ポケモンなどのキャラクターグッズ
小さいお子様がいるステイ先に喜ばれます。
注)セント君までいくとやり過ぎです。頭から角が生えている人間なので、外国人にとっては気持ちが悪く、意味不明と言われてしまいます…。


お土産は渡した時にホストとその場でコミュニケーションが取れるものが良いですね。他の留学生とかぶらないよう、個性を発揮することが何より重要です。

久保田 明弥 (くぼた あけみ)




はじめまして。東京オフィスの久保田と申します。

暑い日が続きますが夏バテには気をつけて元気に過ごしたいものです。

このブログでは、これまで欧米への留学に関する内容が多かったので、今回は私の大好きなアジアの留学事情を少しご紹介します。

アジアといえば、今どこよりも注目を集めているのが「韓国」ですよね!
私自身、学生時代に韓国への留学経験があり自他共に認める韓国通。だと思い込んでおります。

韓国という国と留学とが結びつかずイメージが湧かない方もいらっしゃるかもしれません。ですが実は、韓国への『語学留学』、『文化体験留学』のお問合せを大変多く頂いています。
きっかけは音楽、映画、ドラマかもしれませんが、韓国の文化を知っていくうちに歴史や伝統、言語、日本との関係等に深く興味を持たれる方は少なくないのです。それだけ魅力のある国なのでしょう。
韓国=旅行先 というイメージは少しずつ変化してきているようです。

韓国という国、そして韓国留学の魅力といえば…
・時差がない
・とにかく近い
・言語習得がしやすい
・現地人のお友だちが作りやすい
・日本と似ているようで全然違う
・留学経験を活かせる場が増えている

といったところでしょうか。
日本と似ているようで全然違う、という点は特に留学をすると常に感じられると思います。
韓国の人はとにかく食べるのが大好き! そこで面白いのが"出前"の文化です。
学校、会社、etc… 呼ばれればどこへでも出前を運ぶのが韓国流。私も留学中はよく学校の教室に出前をしてもらってました。
出前メニューの定番といえばチャジャンミョン(韓国ジャージャー麺)でしょう!黄色くて甘い『たくあん』と一緒に食べるのが最高です。
教室への出前は、旅行では絶対に体験できない韓国文化のひとつですね。

そして以外と知られていないのが、韓国留学はジュニア世代でもチャレンジできるということです。
アットホームな学校で韓国語を学び、学校のアクティビティで文化体験、そして優しいオモニ(お母さん)のいる家庭にホームステイ。
こんな留学プランも、16歳以上の方であればOKなので高校生で参加される方もいらっしゃいます。

似ているようで似ていない、魅力いっぱいの韓国留学を体験してみませんか?

位田  麻美 (いんでん あさみ)




皆さま、はじめまして。
東京オフィスの位田(インデン)と申します。
 
最近、本当にジュニア世代のご留学のお問い合わせが多くなりました。
私が留学を意識しはじめたのは19歳の時でしたので、こんなに早い時期に留学に巡り合えるなんて・・・羨ましい!と日々思っております。
 
今回は皆さまからよくご質問いただく『ホームステイ先へのお土産』について書こうと思います。

実は先日、カナダ・バンクーバーの語学スクールへ視察に行ってきたんです。
その際にホームステイを体験したのですが、ステイ先にあるお土産の実態に驚かされました!
 
その前に、『お土産』と言えば、みなさん何を思い浮かべますか?
やはり『日本らしいもの』と答える方が多いのではないでしょうか。
たとえば、折り紙、手ぬぐい、お箸、こけし、浴衣、富士山の写真など、日本にはお土産に適した伝統品が沢山ありますよね。
 
私がステイしたご家庭は、長年留学生を受け入れているベテランファミリーでした。
そこで目にしたものは…、数十体の『こけし』。
あそこにも『こけし』、そこにも『こけし』、まだあるのか『こけし!!!』
ロシア名物『マトリョーシカ人形』の様に、大中小の『こけし』『こけし』『こけし』…
 
ただ、ホストファミリーも『こけし』をうまく活用していました。
本やDVDをこけしではさんで、ブックスタンドの様に利用していました。笑
(写真左参照)

日本人の留学が盛んに行われるようになった今、日本らしいグッズを、日本人以上に持っているホストファミリーも増えています。
ですから、お土産は高価なものでなくて構いません。
今回、私が用意していったのは、100均ショップで買った"洗濯ネット"。そんなたわいのないお土産に、ホストマザーは「これは素晴らしい!上質だわ!」と大興奮してくれました。
 
女の子のいるご家庭なら、キティーちゃんグッズ、小さな男の子のいるご家庭なら日本のアニメキャラ。そして、抹茶クッキーやポッキーなど、意外と素朴なモノが喜ばれたりするんです。
 
昔ながらの日本を知ってもらう。これも素晴らしいことです。
しかし、日本の"今"を紹介することも留学の醍醐味。お子さんならではの感性や目線で、掘り出し物のお土産を探してみてください♪

中谷 未希(神戸オフィス)




こんにちは。神戸オフィスの中谷です。

今日の神戸の最高気温は30℃。
日に日に暑くなっていきます。今年はどこまで気温が上がるのでしょう…。
そして学生さんたちはテストシーズンが始まりますね。
楽しい楽しい夏休みの為の頑張り時です!

夏休みといえば毎年、思い出すことがあります。
14年前(大昔ですが…)の夏休み。
私ははじめてサマースクールに参加しました。
当時、日本人以外に関わったことが無かった私にとって、
同い年のクラスメイトが、国籍が違うというだけですごく大人に見え、
皆が同じ方向に机を並べるのではなく、円になって受ける授業スタイルに戸惑い、
お弁当の中身(サンドイッチとりんご丸々一つ)に海外を感じたり…、
と、驚きの毎日でした。

しかし全てが新しいことだらけだったので、楽しすぎて、サマースクール期間中は、ついつい両親に連絡をすることを忘れていたほどです。
そしてこの経験が原点となり、後の私の留学生活に繋がります。

もうすぐ夏休みです!
いつもと違った夏にしたい方、サマースクール・サマーキャンプへ参加してみてはいかが!?

阿部 育美 (あべ いくみ)




こんにちは。東京オフィスの阿部育美です。
ゴルフを始めとする、スポーツ関連の留学を中心に、ジュニア留学に携わらせて頂いています。
 
先日、出張でフロリダとニューヨークに行ってきました。
 
フロリダでは、私がゴルフ留学をサポートした、12歳から18歳までの日本人ジュニアゴルファーが、大きなゴルフトーナメントで活躍する姿を見て、その成長の早さに、嬉しい驚きを貰いました。
そんなジュニアの一人に、「W君、ちょっと見ない間に、身長伸びたんじゃないの?」と言葉をかけたのですが、子供と言うのは、身長が伸びるのと同じ様に、吸収や成長も、とっても早いんですね。
 
ニューヨークでは、お正月のカウントダウンで有名な「タイムズスクエア」を歩いてみました。その際、ネオン広告でこうこうと輝くビルの一つに、思わず私を立ち止まらせたものがありました。

タイムズスクエアのど真ん中。

白地に赤の丸。

日本語で、「がんばれ、日本」、

英語で、Together we stand. (訳:私たちは共に立ち向かいます)の文字。

日本人の私にとって、一際輝いて映り、そして、感極まるものがありました。
 
同じ頃、日本のニュースは、「菅首相の退陣時期」の話題だけがトップニュースで取り上げられていました。タイムズスクエアの真ん中で、日本人として感極まりながら、同時に、客観的に日本の良くない面を痛感させられました。
 
海外に出る事の素晴らしさは、海外そのものを見る、と言う事だけでなく、こうやって「外から日本を観る事ができる」事だと思うんですね。
若いうちに海外に出ると言うことは、英語力が身につくだけではなく、多くのアンテナを持ち、広い視野を育むという面で、素晴らしい人生経験につながると思います。

山﨑 聡 (やまざき さとし)




はじめまして。

東京オフィスの山﨑と申します。

 

今年もあっという間に半分が終わり、夏休み留学までラストスパート。

 

そこで、日本とは季節が真逆で夏(現地では冬)休み留学におすすめの『オーストラリア』についてご紹介します。

 

オーストラリアといえば『綺麗な海』、『治安の良さ』などがイメージしやすいですが、

こんな理由でもジュニア留学で人気の国となっています。

 

・時差がほとんど無いため、滞在中も日本のご家族と連絡を取りやすい。

・小銭が5¢単位なので買い物時の計算がラク。

・会計時にチップを払う必要がない。

・冬でも暖かいので荷物がかさばらない。

 

私も現地に到着後、ホームシックにもならず生活に慣れる事ができ、とても助かりました。

 

しかし留学中は苦労する事も沢山あります。

 

・食事があまりおいしくない

・シャワーの時間が短い

・最終バスの時間が早い

など・・

 

特にシャワーに関しては政府から各家庭に砂時計が送られてきており、1人当たりの目安は『4分』です。

実際留学生が4分で浴びる事はほとんど不可能ですが、重要なのは初日に『なるべく早く浴びるから』と伝えておくこと。

その一言でファミリーとの距離も縮まります。

 

何をするにも便利な日本の生活に比べると不便に感じるかも知れません。

しかし、オーストラリアは2011年度の『国民の幸福度ランキング』で1位に選ばれるほど住民たちは充実した生活を送っています。(ちなみに日本は19位。)

 

お子様を一人で海外に送り出すのはとても不安が大きいと思いますが、多少の苦労や不便も異文化体験の一部だと思ってぜひとも応援してあげてください。

高本 彌菜(神戸オフィス)




はじめまして、神戸オフィスの高本です。

今回は、私自身のカナダ・高校留学の体験について書きたいと思います!

 

中学生の頃から英語が大の苦手で、それが理由で行きたい高校にも行けず、悔しい思いを抱いていました…

そんな時に、『1年間のカナダ高校交換留学』の制度を知り、英語を克服しに行こう!と決意しました。

 

まず、カナダに到着して驚いたことは、とにかく寒かった!ことです。

私は、ビクトリアからさらに2時間程田舎に行った、レイクカウチェンというところに住んでいましたが、

到着した時は真冬で、雪が降り積もり、湖には氷が張っていました。 

でも、日本とは違い、暖炉の熱気が家じゅうに充満するようになっていて、とても暖かかったのを覚えています。

 

留学中に一番苦労したことは、資源に対する意識の違い、不便さ(バスが遅れる、お店が閉まるのが早い等)、ホームシックです。 

資源に関しては、特に水を大切にしているので、シャワーは基本10分、食器洗いのすすぎは流水ではなく、溜め水につけてすすぐことが衝撃でした!

バスは日本の様に時刻表通りに来ることはまずなく、雪だと平気で1時間遅れたりします。

そんな慣れない生活で、ホームシックにもかかり、はじめの1ヶ月位は本当に大変でした。

そんな時に母親に電話をすると、『英語が出来るまで電話をしてくるな!』と言われ、慣れない英語で毎晩泣きながらホストマザーに話を聞いて貰ったのを覚えています。

 

そんな苦労を乗り越え、自分でも大分強くなれたような気がします!

 

学校のスケジュールは、 

午前中:ESL(留学生のための英語クラス)

午後:本科の授業(まずは、体育等簡単なものから)

放課後:部活に参加(バレー部・カーリング部・スケート部等)

と、日本の高校と同じ様なスケジュールで一日が過ぎ、ステイ先で宿題をこなしていく日々でした。

 

1年間はあっという間に過ぎ、全てが衝撃で、苦労の日々でしたが、終わるころには『帰りたくない!』と泣きだす位、充実した日々でもありました。

 

あと、カナダに行ったら、絶対に"湖"に行って下さい。カナダならではのアクティビティを思う存分楽しめます!

鈴木 会津子(東京オフィス)




はじめまして。東京オフィスの鈴木会津子と申します。

新学年も始まって、早いもので2ヵ月が経ちますね。待ちに待った、夏休みはもう目と鼻の先です!

夏休みの期間中、イギリスでは多くのジュニアサマープログラムが開校されています。ヨーロッパの伝統ある雰囲気で、英語はもちろん感性も磨ける機会です。 今回は、私自身イギリスに留学をしていた事もあるので、イギリスの生活情報を書きたいと思います。

【食事】  おいしくない(?)と心配される方もいらっしゃいますが、 実際はレパートリーも多く困る事はないです。通常のイギリスの食事はというと、  

朝:シリアル、トースト、ヨーグルト 

昼:サンドイッチ(ハム、チーズなど)、ポテトチップス、リンゴ 

夜:パスタ、お肉、温野菜、マッシュポテト、ミートパイ、ラザニア  などです。

お昼のポテトチップスは、じゃがいも(=炭水化物)なので食事感覚のようです。 おやつには、ビスケットやチョコレートが定番です。

【アクティビティー】  公園、芝生が多いので、サッカーやテニスなど自由にできます。ゴルフや乗馬も気軽にできます。

【おすすめ観光スポット】  オックスフォード:ハリーポッターのダイニングシーンで使われた食堂(オックスフォード大学)→左側の写真参照 

【年間の気候】  日本より過ごしやすい気候です。雨は降っても霧雨のような雨で、数時間でやむ事がほとんど。 夏はクーラーがなくても湿気がないので、窓を開けるだけで十分涼しいです。北海道の夏のような気候ですね。

ちなみに冬は、家中あたたまる設備がついているので、半袖で十分です。 日本のように、トイレが寒い、脱衣所が寒いという事もありません。

【持っていくと便利なもの】  基本、イギリスで買えないものはないのですが、 爪切り、みみかき、洗濯ネット、ポケットティッシュ、文房具、電池など細々したものは日本の方が質がいいと思います。

これからも、少しずつイギリス情報を発信していきたいと思います。